​健康経営支援事業

HEALTH AND PRODUCTIVITY MANAGEMENT

社員の元気が、会社の元気!
​パフォーマンス100%企業を目指した実践的な健康経営の推進、導入をサポートします。
​詳しくはページ下部のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

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CSDがサポートする健康経営とは

「社員一人ひとりを家族のように大切に考え」、

「病気になりにくい体づくりができる体制を整え」、

「社員が健康増進のための生活習慣を継続していく

 仕組みをつくる」ことです。

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サポートの進め方

【お問い合わせ・ご相談】

御社の経営課題健康経営の取り組みがどうつながるのか整理します。

    ↓

【健康経営の導入】

予防医療(病気になりにくい体づくり)の観点から具体的な取り組みの実践を支援します。

・健康経営を担う人材の育成

・健康経営を続けるための仕組みの導入

    ↓

【効果の検証】

取り組みの効果を検証、評価します。

 

上記を軸に、社員の行動変容につながる実践的な健康経営の導入・運用をサポートいたします。

  • 新着情報

 

今、健康管理を個人任せにせず、企業が積極的に関与する「健康経営」が注目されています。健康経営とは、「企業が社員の健康に配慮することによって、経営面においても大きな成果につながる」との基盤に立って、健康管理を経営的視点から考え、 戦略的に実践することを意味しています。

社員の健康管理・健康づくりの推進は、単に医療費という経費の節減のみならず、生産性の向上、社員の創造性の向上、企業イメージの向上等の効果が得られ、かつ、企業におけるリスクマネジメントとしても重要です。

さらに、金融機関が、社員の健康配慮への取り組み評価に応じて融資条件を設定する「健康経営格付」を導入するなど、経営戦略の柱へと組み込む動きが加速しております。

健康管理を組織戦略に則って展開することがこれからの企業経営にとってますます重要になっていくものと考えられます。

CSDコンサルタンツでは社員が健康になることで会社の経営状態もよくなり、ひいては沖縄社会も良くなっていくとの思いから、健康経営への取り組みを支援しています。

予防医療の考え方は、漫然と健康増進を目指すのではなく、自分の体の状態を正確に知り、病気になりにくい体づくりで病気を「未然に防ぐ」というものです。

今や日本国民の2人に1人はがんを患う時代となり、1年に1度の健康診断で異常ありと言われなくても、どこか調子が悪いと自覚している人が大半です。

一方で病気の70%以上は生活習慣の改善で予防できると言われています。

対症療法の医療や健康診断だけに頼らず、自分の体は自分で守るという予防医療に目を向け、細胞を若々しく保つことで、病気だけでなく老化を予防することができ、将来的に介護状態(寝たきりや認知症など)になることを防げます。

 

健康経営推進担当者を弊社のスタッフがサポートします。

また予防医療のスペシャリストとして健康経営を提案、推進していく「実践健康経営指導士」養成講座を

定期的に開設し、自社の健康経営を推進するためのノウハウと技術を持った人材を育成します。

 

過去の養成講座については →こちら を参照ください。

 

社員の健康状態の正確な把握と、健康増進のための生活習慣を実践・継続していくための仕組みとして「Dr.セルフチェック」の導入をご提案します。

「Dr.セルフチェック」は、医学博士・金城実氏が、20年以上にわたる予防医療の研究と蓄積データから

作り上げ開発した、国内初の予防医療セルフチェックシステムです。

5つの測定器による体内測定データと52問の問診から、今の健康状態はもちろん、3年後の姿、そして最

大の問題点までわかるのが特長です。

毎月の測定&医学博士からのアドバイスで、健康増進のために「がんばらなくてもできる」「いま取り

組むべきこと」がわかり、日々のセルフケアの実践を後押しします。

 

Dr.セルフチェック、生活習慣改善の体験について↓

Dr.セルフチェック体験案内(表).jpg
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Dr.セルフチェック・健康経営に関するお問い合わせはこちらから

株式会社CSDコンサルタンツ( 一般社団法人日本免疫研究会 沖縄支部 )

健康経営担当:新田繁睦、西里芳美、島袋朝也、西里藍

Tel: 098-878-7020

​メールでのお問い合わせは以下のフォームよりお願いします。

お問い合わせありがとうございます。担当より折り返しご連絡いたします。